コクヨ ノビータ A4クリアブック3冊パックを徹底レビュー!
書類整理に困っていませんか?コクヨの「ノビータ」クリアブックは、そんな悩みを解決してくれる頼りになるアイテムです。今回は、A4サイズで20枚のポケットが付いた3冊パックを実際に使ってみた感想を、メリット・デメリットを含めてご紹介します。
[コクヨ(KOKUYO) ファイル クリヤーブック ノビータ A4 20枚 透明 3冊パック 99Kラ-NV20TX3](
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ノビータの最大の特徴:背幅が変わる!
ノビータの最も魅力的な点は、その「背幅可変」機能です。書類の量に合わせて背幅が自動的に調整されるため、収納スペースを有効活用できます。書類が少ない時はスッキリと、多い時は余裕を持って収納できるので、見た目も整理整頓された印象を与えます。
製品仕様
- サイズ: A4-S
- 外寸法: 307×244×5~40mm
- ポケット枚数: 20枚
- カラー: 透明
- 仕様: 替背紙式
- 材質: 表紙:R-PP、ポケット:PP
実際に使ってみた感想
実際に使ってみて感じたのは、想像以上に収納力があるということでした。20枚のポケットは、書類を種類ごとに分けて収納するのに最適です。また、透明なポケットなので、中身が一目で分かり、探す手間が省けます。
替背紙式なので、背ラベルを書き換えることも可能です。これにより、収納内容の変更にも柔軟に対応できます。
他のクリアブックとの比較
クリアブックは、様々なメーカーから販売されています。例えば、キングジムの「クリアファイル」や、プラスの「ファイル」などが代表的です。これらの製品と比較して、ノビータの最大の特徴はやはり「背幅可変」機能です。他のクリアファイルは、背幅が固定されているため、書類の量に合わせて収納スペースを調整することができません。
また、ノビータは、R-PP素材を使用した表紙を採用しており、耐久性にも優れています。頻繁に持ち運びをする方や、長く使用したい方には、特におすすめです。
メリットとデメリット
メリット:
- 背幅が可変するため、収納スペースを有効活用できる
- 透明なポケットなので、中身が一目で分かる
- 替背紙式なので、背ラベルを書き換えることができる
- R-PP素材を使用した表紙で、耐久性に優れている
- 3冊パックでお得
デメリット:
- 他のクリアファイルと比較して、価格がやや高い
- 最大収納枚数を超えると、背幅が調整できなくなる
こんな人におすすめ
- 書類が増えるのが心配な方
- 収納スペースを有効活用したい方
- 書類を種類ごとに分けて整理したい方
- 耐久性の高いクリアブックを探している方
コクヨのノビータクリアブックは、書類整理の悩みを解決してくれる、優れた製品です。ぜひ一度、お試しください。
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