書類整理の悩み、もう終わり!アイリスオーヤマのオートフィードシュレッダーAFSR60Mを徹底レビュー
会社の機密書類や個人情報の書類…シュレッダーがあれば処分できるけど、手動で細かくする必要があったり、大量の書類をシュレッダーにかけるのは時間と労力がかかったりしますよね。
そんな悩みを解決してくれるのが、アイリスオーヤマのオートフィードシュレッダーAFSR60Mです!
AFSR60Mの主な特徴
- 自動給紙機能: 最大60枚までの書類をまとめてセットできるので、手間が大幅に削減されます。
- マイクロクロスカット: A4用紙を約2×10mmに細断するので、情報漏洩のリスクを最小限に抑えられます。
- 大容量ダストボックス: 約22Lの大容量ダストボックスなので、頻繁にゴミ捨てをする必要がありません。
- 省スペース設計: 幅約35.7cmのスリムな設計なので、オフィスや自宅でも場所を取りません。
- 静音設計: シュレッダーの音を抑える設計になっているので、周囲を気にせず使用できます。
実際に使ってみた感想
実際にAFSR60Mを使ってみて、一番驚いたのはその手軽さです。
これまでは、書類を1枚ずつシュレッダーにかける必要があったので、大量の書類を処分する際は本当に大変でした。しかし、AFSR60Mがあれば、書類をセットしてボタンを押すだけで、あっという間に細断してくれるので、時間を大幅に節約できます。
また、マイクロクロスカットなので、細断された書類を見ても内容を読み取るのが困難です。これは、機密書類を処分する際に非常に重要なポイントです。
他のシュレッダーとの比較
オートフィードシュレッダーは、様々なメーカーから発売されていますが、アイリスオーヤマのAFSR60Mは、価格と性能のバランスが優れている点が魅力です。
例えば、Fellowesのオートフィードシュレッダーは、AFSR60Mよりも高性能ですが、価格も高くなります。また、GBCのオートフィードシュレッダーは、AFSR60Mよりも安価ですが、細断速度が遅かったり、ダストボックスの容量が少なかったりする場合があります。
AFSR60Mは、これらの競合製品と比較して、コストパフォーマンスに優れていると言えるでしょう。
こんな人におすすめ
- 大量の書類を処分する機会が多い人: 自動給紙機能により、手間と時間を大幅に削減できます。
- 機密書類を安全に処分したい人: マイクロクロスカットにより、情報漏洩のリスクを最小限に抑えられます。
- 省スペースでシュレッダーを設置したい人: スリムな設計なので、オフィスや自宅でも場所を取りません。
- 静音性の高いシュレッダーを求めている人: 静音設計なので、周囲を気にせず使用できます。
メリット・デメリット
メリット:
- 自動給紙機能で圧倒的な時間短縮
- マイクロクロスカットでセキュリティ対策万全
- 大容量ダストボックスでゴミ捨ての頻度を軽減
- 省スペース設計で設置場所を選ばない
- 比較的静音で使いやすい
デメリット:
- 紙以外のもの(クリップ、ホチキスなど)はシュレッダーを破損する可能性があるため、取り除く必要がある
- 連続使用時間が10分と短いため、大量の書類を一度に処分する場合は、休憩を挟む必要がある
まとめ
アイリスオーヤマのオートフィードシュレッダーAFSR60Mは、書類整理の悩みを解決してくれる、優秀なシュレッダーです。
自動給紙機能、マイクロクロスカット、大容量ダストボックスなど、様々な機能を搭載しており、使い勝手も抜群です。
ぜひ、AFSR60Mを導入して、快適な書類整理ライフを送ってみてください!
