在宅ワークやビジネスに最適な一台!【整備済み品】HP 250 G7 を徹底レビュー
この度、DLGPCから販売されている【整備済み品】HP 250 G7 を試させていただきました。
商品概要
HP 250 G7 は、第8世代 Core i5 プロセッサ、16GB の大容量メモリ、そして高速な 512GB SSD を搭載した、ビジネス用途にも十分対応できるノートパソコンです。さらに、Microsoft Office 2019 が付属しているため、到着後すぐに仕事に取り掛かることができます。
主なスペック:
- CPU: 第8世代 Intel Core i5-8265U 1.6GHz
- メモリ: 16GB
- ストレージ: 512GB SSD
- OS: Windows 11 Pro
- オフィスソフト: Microsoft Office 2019
- ディスプレイ: 15.6インチ
- インターフェース: USB 3.0、HDMI、無線WIFI、有線LAN、DVDドライブ、テンキー、Webカメラ
開封と外観
丁寧に梱包されており、商品に傷や汚れがないか確認しました。外観は、HP らしいシンプルなデザインで、ビジネスシーンにも違和感はありません。
実際に使ってみた感想
起動速度は非常に速く、ストレスなく作業を開始できます。16GB のメモリを搭載しているため、複数のアプリケーションを同時に起動しても動作は軽快です。512GB の SSD も、ファイルの読み書き速度が速く、快適な作業環境を提供してくれます。
特に気に入った点は、15.6インチの大画面とテンキーの存在です。Excel などの表計算ソフトを頻繁に利用する私にとっては、テンキーは必須アイテム。大画面なので、複数のウィンドウを並べて表示しても見やすく、作業効率が向上しました。
また、DVDドライブも搭載されているため、ソフトウェアのインストールや動画の再生に便利です。最近のノートパソコンには DVD ドライブが搭載されていないものも多いので、これは大きなメリットだと感じました。
Webカメラも内蔵されているので、オンライン会議やビデオ通話にも対応できます。
競合製品との比較
同価格帯のノートパソコンとしては、Lenovo IdeaPad や ASUS VivoBook などが挙げられます。これらの製品と比較して、HP 250 G7 は、Office 2019 が付属している点、DVDドライブが搭載されている点、そして整備済み品であることを考慮すると、コストパフォーマンスに優れていると言えるでしょう。
例えば、Lenovo IdeaPad は、デザイン性に優れていますが、Office 2019 が付属していない場合が多く、別途購入する必要があります。ASUS VivoBook は、軽量コンパクトで持ち運びやすいですが、ストレージ容量が少ない場合があります。
メリットとデメリット
メリット:
- コストパフォーマンスが高い
- Office 2019 が付属している
- DVDドライブが搭載されている
- テンキーが搭載されている
- 16GB の大容量メモリ
- 高速な 512GB SSD
デメリット:
- 整備済み品であること(新品ではない)
- デザインがややシンプル
まとめ
【整備済み品】HP 250 G7 は、コストパフォーマンスに優れた、ビジネス用途にも最適なノートパソコンです。Office 2019 が付属しているため、追加費用を抑えることができます。DVDドライブやテンキーも搭載されているため、様々な用途に対応できます。
もし、予算を抑えつつ、高性能なノートパソコンを探しているなら、HP 250 G7 は間違いなくおすすめできる一台です。
