大量の書類に悩むオフィスワーカー必見!bonsaii オートフィードシュレッダー C283-Aを徹底レビュー
オフィスで書類の山に埋もれていませんか?個人情報保護の観点からも、シュレッダーは必須アイテムですよね。今回は、bonsaii オートフィードシュレッダー C283-A を実際に使ってみた感想を、メリット・デメリットを含めてご紹介します。
どんな商品?
bonsaii C283-Aは、最大200枚の書類を自動で細断できるオートフィードシュレッダーです。マイクロカットでセキュリティも高く、大容量のダストボックスでゴミ捨ての頻度も減らせます。静音設計も嬉しいポイントですね。
実際に使ってみた感想
楽々シュレッダー!自動送り機能が便利
一番の魅力は、なんといってもその自動送り機能です。大量の書類をセットしておけば、あとはスイッチを押すだけでOK。今まで手で一枚ずつシュレッダーにかける手間が省けて、本当に楽になりました!1時間連続運転も可能なので、まとめて処理したい時に重宝します。
静音設計で集中できる
シュレッダーって、どうしても「ビーン」って音が気になるもの。でも、C283-Aは静音設計なので、オフィスでも自宅でも安心して使えます。隣の席の人に迷惑をかける心配もありません。
細かいマイクロカットでセキュリティも安心
個人情報や機密情報を含む書類をシュレッダーにかける際、セキュリティは非常に重要です。C283-Aは4x12mmのマイクロカットを採用しており、細かく裁断された紙片を元の書類に戻すことはほぼ不可能です。
大容量ダストボックスでゴミ捨てが楽
31Lの大容量ダストボックスは、ゴミ捨ての頻度を大幅に減らしてくれます。さらに、ダストボックスにはゴミ袋を掛けるフックも付いているので、紙くずの処理も簡単です。
他のシュレッダーとの比較
オートフィードシュレッダーは、様々なメーカーから販売されています。例えば、FellowesのPowershredシリーズや、GBCのAutoFeedシュレッダーなどが競合製品として挙げられます。
bonsaii C283-Aは、これらの競合製品と比較して、価格が比較的リーズナブルでありながら、200枚という高いオートフィード能力を備えている点が魅力です。また、bonsaii独自の日本語専用サポートも、安心して利用できるポイントと言えるでしょう。
メリットとデメリット
メリット:
- 最大200枚のオートフィード機能
- 静音設計
- マイクロカットによる高いセキュリティ
- 大容量ダストボックス
- 省エネ設計
- 1年保証と日本語専用サポート
デメリット:
- 本体サイズがやや大きい
- 出荷時に細断くずが残っている場合がある(輸送中に落下することがあるため)
まとめ
bonsaii オートフィードシュレッダー C283-Aは、大量の書類を効率的に処理したい方、セキュリティを重視する方、そして静かな環境で作業したい方におすすめです。価格も手頃なので、導入しやすいのも魅力です。
