コクヨ キャンパスノート ドット入りB罫 B5 5冊パック(ブラック)とは?
コクヨから発売されているキャンパスノートの、B5サイズ・B罫・ドット入り・ブラック表紙の5冊パックです。シンプルなデザインで、ビジネスシーンにも馴染みやすく、集中してノートを取りたい時にぴったりです。
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商品のスペック
- サイズ: 6号(セミB5/252×179mm)
- 罫内容: 中横罫ドット入り(6mm)
- 行数: 35行
- 枚数: 30枚(1冊あたり)
- 表紙: 黒(同色)×5冊
- 製本: 無線とじ
- 紙質: 上質紙(森林認証紙)
実際に使ってみた感想
普段からノートをたくさん使う私ですが、このコクヨのキャンパスノートを実際に使ってみて、まず驚いたのは書き心地の良さです。インクが裏抜けしにくく、スムーズにペンが進むので、長時間ノートを取っても疲れにくいと感じました。
特にドット入りである点が、私にとっては大きなメリットです。図やグラフを描く際、または文章を整える際に、罫線にとらわれず自由にレイアウトできるため、ノートがより見やすくなります。手書きの整理整頓が苦手な方にもおすすめです。
また、ブラックの表紙は落ち着いた印象を与え、他のノートと区別しやすいので、仕事で使うノートとしても重宝しています。会議やセミナーで、他の参加者とノートを見せ合う際にも、スタイリッシュに見えるのが嬉しいポイントです。
競合製品との比較
同じようなB5サイズのノートで、ドット罫を採用しているものとしては、無印良品の「上質紙ドット入り罫線ノート」が挙げられます。無印良品のノートは、よりシンプルなデザインで、価格も抑えめです。一方、コクヨのキャンパスノートは、紙質が良く、耐久性にも優れているため、長く使い続けたい方におすすめです。
また、ロルバーンの「リングノート」も人気があります。ロルバーンのノートは、豊富なカラーバリエーションと、リング製本による書きやすさが特徴です。しかし、価格は比較的高く、カジュアルな印象が強いため、ビジネスシーンではコクヨのキャンパスノートの方が使いやすいと感じます。
メリット・デメリット
メリット:
- 書き心地が滑らかで、長時間使用しても疲れにくい
- ドット入り罫線で、自由なレイアウトが可能
- ブラックの表紙で、ビジネスシーンにも馴染む
- 上質紙を使用しており、耐久性が高い
- 森林認証紙を使用しており、環境に配慮されている
デメリット:
- 無線とじのため、ページが完全にフラットに開かない場合がある
- 他のノートに比べて、やや価格が高い
まとめ
コクヨ キャンパスノート ドット入りB罫 B5 5冊パック(ブラック)は、書き心地、見やすさ、デザイン、耐久性の全てにおいて、高いレベルを誇るノートです。普段からノートをたくさん使う方、集中してノートを取りたい方、そして、ビジネスシーンでスタイリッシュなノートを使いたい方におすすめです。ぜひ、一度試してみてください。
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