大量の書類処理に悩むあなたへ。アイリスオーヤマのオートフィードシュレッダーAFS320Cが救世主です!
オフィスや自宅で、溜まりに溜まった書類の処分に頭を悩ませていませんか?特に、個人情報を含む書類は、細かくシュレッダーにかける必要がありますよね。でも、手でシュレッダーにかけるのは、時間も手間もかかります。そんなあなたにぜひおすすめしたいのが、アイリスオーヤマのオートフィードシュレッダーAFS320Cです。
AFS320Cの主な特徴
- 自動送り機能: 最大320枚の書類をセットすれば、自動で細断してくれます。もう、手で何度も書類を投入する必要はありません。
- クロスカット: A4サイズを約4×10mmにクロスカットするので、セキュリティも万全です。
- 静音設計: 運転音は50Hzで約55dB、60Hzで約58dBと、比較的静かです。周囲を気にせずシュレッダー作業ができます。
- ホチキス対応: ホチキスを外す手間も省けます(10号針まで)。
- 大容量ダストボックス: 53Lの大容量ダストボックスなので、頻繁にゴミ捨てをする必要がありません。
- CD/DVD/カード対応: 紙だけでなく、CDやDVD、クレジットカードなども細断できます。
実際に使ってみた感想
実際にAFS320Cを使ってみて、一番驚いたのはその楽さです。大量の書類をセットするだけで、あとは自動で細断してくれるので、他の作業を並行して行うことができます。特に、個人情報保護の観点から、書類をすぐに処分したい場合に重宝しています。
また、静音性も高く評価できます。以前使っていたシュレッダーは、運転音がかなり大きかったのですが、AFS320Cはそれと比べてずっと静かです。集中して作業したい時でも、気になりません。
他のシュレッダーとの比較
オートフィードシュレッダーは、様々なメーカーから販売されています。例えば、Fellowesのオートフィードシュレッダーは、デザイン性が高く、おしゃれなオフィスに合うかもしれません。しかし、価格はAFS320Cよりも高くなる傾向があります。
また、GBCのオートフィードシュレッダーは、耐久性が高く、長期間安心して使えるというメリットがあります。しかし、こちらも価格はAFS320Cよりも高めです。
AFS320Cは、コストパフォーマンスに優れている点が魅力です。自動送り機能、クロスカット、静音性、ホチキス対応など、必要な機能を全て備えており、価格も手頃です。
メリット・デメリット
メリット:
- 大量の書類を楽に処理できる
- セキュリティが高い
- 静音性に優れている
- ホチキスを外す手間が省ける
- 大容量ダストボックスでゴミ捨ての頻度が少ない
- CD/DVD/カードも細断できる
- コストパフォーマンスが高い
デメリット:
- 連続使用時間は25分と、それほど長くはない
- 細断後の紙を完全に復元することは不可能だが、細断サイズが小さいほど復元は困難になる
まとめ
アイリスオーヤマのオートフィードシュレッダーAFS320Cは、大量の書類を効率的に処理したい方、セキュリティを重視する方、静音性を求める方におすすめです。価格も手頃なので、ぜひ検討してみてください。
